hitorigoto

日々思う勝手な独り言。
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マジック・インザ・ムーンライト
JUGEMテーマ:映画

パルコの株主優待のシネマ株主招待券で娘と映画をみてきました。
なかなか時間がなくて5月31日までの有効期限だったので早くしないとと。

池袋のシネリーブルです。
池袋のルミネにはよく行くのですが映画館に入ったのは初めてです。
シートも大きく座席前の余裕もあり、前の人の頭も気にならない構造で
とても良かったです。
地下の駐車場も招待券でしたが1時間30分無料にしてもらえました。

その映画が見たくてという選択でなく、
その劇場で、時間で、という選択で
マジック・インザ・ムーンライトを選んだので、
どんな内容なのか良く知らないで見てしまったのですが、
気持の和む映画でした。
ファッションも素敵でした。




 

 
前橋ヴィジュアル系
 WOWOWでしていたので、
知っているところ映るのかな?と見てしまいました。
ただ、言いたい、
高崎出身のわたくしとしては、
「だっぺ」
は群馬では使いません。
「だんべえ」
です。
とても残念です。
「だっぺ」は茨城です。
何度か出てくるのですが、
ちがうよ〜そんな言いまわし、聞いたことないよ〜
キーワードなのに、
群馬の前橋の話でない感じがして、
とても残念でした。

だれか、出来上がる前に教えてあげる人いなかったのかな?
まあ、「だんべえ」も、若い人は使わないと思うから、
気がつかなかったのかな?
東京の人にして見れば「だっぺ」も「だんべえ」も
あまり変わりがないのかな?と。

「だっぺ」をつかうのなら、
もっと、群馬弁も、ばりばり使ってほしかったです。

と、いっても、群馬の人は、自分は標準語を話していると思っているので、
まあ、イントネーションとかはあまり変わらないと思うのですが、
言葉尻とかちょっと違ったりするので。


ゲゲゲの鬼太郎
夏休みに入る前にみたかったので、
娘が帰宅後急いで、行きました。
12時45分始まりで、到着が、12時40分、ぎりぎりです。
お昼を食べていなかったので、コーヒーや、ホットドックを買っていたら、
もう、50分を過ぎてしまい、もう、始まってました。
と、いっても、本編が始まるまでは、宣伝が入ってまして、
一応、始まる前には間に合ったのですが。

鬼太郎の、おこちゃま時代があって、よかったです。

昔から、子供のころから、アニメを見ていましたが、
昔の鬼太郎は、正義の味方でなかったのに、もっと、人間の汚さみたいのが、
あったのに、だんだん、妖怪から、人間を守る、正義の味方見たくなっていて、
ちがうじゃん、おもしろくないなーと、思っていたのですが、
て、いうか、新しくなったアニメは、そんなので、あまりみてませんが、

最近、深夜に、原作に忠実な、大人向け、アニメの鬼太郎が始まって、
って、いうか、最初は、何回か、見ていたけど、なにぶん深夜なので、
見そびれることがおおく、いつの間にか、見なくなってしまって、
今も、やっているかは、わかんないのですが。

うれしかったですね。やっぱり。こうでなくっちゃ。

20年以上前ですが、ふと、鬼太郎の出生の秘密が知りたくて、
原作本を読んだのですが、
幽霊族で、お父さんも、お母さんも死んじゃったのだけど、
お父さんは、心配で、目玉だけ残って、、、、、
見たいなのを、よんでいたので、

今回の映画で、墓場から、お父さんや、鬼太郎が生まれ出るのをみれて、
よかったです。

ウエンツ君の鬼太郎に関しては、美形過ぎますが、許せます。
ウエンツ君は、天才てれび君のころから、見ているので、おおきくなったなぁと、
母の領域です。子供のころから見ているので、影ながら応援してますって感じです。

天才てれび君といえば、そのころ、生田君もでていて、これまた、
最近、大きく、男らしく育っていて、これまた、母の領域です。

だた、そのころ、ジミーマーティン君という、かっこいい子が天てれに
出ていたのですが、その後、ジャニーズJrとなり、最近、姿が見えなくて、
どうしているのかなーと、ウエンツ君と、生田君を見るたびに、ジミーはどうしてるのか、すごく、気になります。

天てれに出ているときから、3人は、ピカピカ光ってました。

北野きいちゃんは、ライフのときは、あんまり、っていうか、
そんなにかわいいの?って感じでしたが、
やっぱりかわいいんだなと、感心しました。

蛇骨婆は、ぜんぜん元がわかりませんでしたね。
佐野四郎さん、と、わかってみていたから、わかったけど、
知らなかったら、誰だかわからなかったですね。

上地くんは、これまた、元がわかりません。
まあ、声が聞けたので、満足します。

ほしのあきちゃんは、かわいいのに、あのメイクでは、
まったく狸です。

妖怪図書館で、なんか、スターウォーズの酒場っぽいと、おもってしまいました。

まあ、面白かったということで。

インディ・ジョーンズ
娘が期末がおわり、今日の部活がなくなったので、今日行くしかないから、
字幕でもいいから、みたい。
というので、帰宅後すぐサティーに向かいました。
平日ということで、ぜんぜん人はいなくて、いつもは指定なのに、
自由席になってました。12人ぐらいでした。
娘と行くと、いつも吹き替えなので、久々の字幕でした。

まあ、多分、予想通りの展開でしたが、
難しいこと考えずに、楽しく、爽快感あるお話でした。

ただ、娘が、
なんで、お父さんは、聖杯の水を飲んで、生き返ったのに、死んでいるの?
不老不死の水じゃなかったの?
と、
だよねー。どうしてだろう、でも、よく気がついたものだと、感心しました。
私なんて、前のお話すっかり忘れているのに。
う〜ん、
死んでから、飲んだからじゃない?一度生き返っているから、効力ないのじゃない?
生きているうちに飲んでいたら、不老不死だったのじゃない?
とか、とか、
わかんないけど、深く考えなくてもいいんじゃない?
そう考えると、子供がいたなんて、できすぎじゃない。
面白ければいいんじゃない?
ということで、収まりました。

で、売り切れといわれていた、花より男子のパンフレット、
あるじゃん、ということで、映画は見ないけど、つい、買ってしまいました。
パイレーツ・オブ・カリビアン デットマンズ・チェスト スペシャル・エディション
評価:
ジョニー・デップ,ゴア・ヴァービンスキー,オーランド・ブルーム,キーラ・ナイトレイ,ステラン・スカルスゲールド,ビル・ナイ,ナオミ・ハリス,ジェリー・ブラッカイマー,ハンス・ジマー
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント
¥ 2,790
(2006-12-06)
昨日水曜日でレディースデイでしたので、「ワールドエンド」見てきました。
いつも、娘といっしょだと、吹き替えなのですが、今日は、一人だったので、
もちろん字幕スーパーです。
ちなみに、娘は、父親と土曜日に見に行ってきたのですが。
テレビで、「呪われた海賊たち」をみたばかりなものの、「デットマンズ・チェスト」 は前回映画館で見ただけで、もう、記憶があまり定かでなくなっていたので、
どうしよう、DVDみてから映画見に行こうかなあ、とおもったものの、
来週、見にいける保障はないので、いけるときいっておこうと、見たのですが、
やはり、前見たのは、忘れちゃってました。
やっぱり、DVD見てからいけばよかったかとちょっと後悔しました。
「デットマンズ・チェスト」は明るい、爽快感と期待感を持たせる感じがあったのに、
ワールドエンドは暗い暗い。
また、吹き替えで、慣らされてしまっていたので、
しばらく本人たちの声が「違うじゃん」状態になってしまいました。
オーリーが今回すごい、とか言ううわさでしたが、
頼もしかったですねえ。キーラナイトレイもかっこよかったですね。
ジョニーディップはかわらず、かっこよいのですが、
前作より、小汚さが少なかったように感じました。
絶対、「デットマンズ・チェスト」を、見てから見ないと、ちょっと、許せません。

あと、エンドロールの最後まで、見ないとだめと、テレビで聞いていたので、
もちろん、最後まで、見たのですが、ま、やっぱり、予想通りの、最後でしたね。
途中で、帰ってしまう方が、何人かいて、「だめだよ!終わりまで見ないと」
と、おしえてあげたかったです。

また、きっと、いつか、続編つくっちゃうのかな〜とも思いました。
あと、「呪われた海賊たち」以前のお話もみたいです。
スターウォーズみたくなってしまいますね。


デスノート
みてきました。
ワンのほうが、公開されたとき、おもしろそうだとおもいつつ、
ある評論家のチープな作り、原作は、とても面白く出来ているけど、、、
という言葉をきき、うーん、安っぽいのかーと、見なかったのですが、
原作の漫画は子どもがほしいというので、全部購入して、でも、何かと忙しくよんでいなかったものの、
テレビで、ワンのほうが、放映されたのを見て、とてもおもしろく、すごく引き込まれるように続きがしりたくなり、あわてて読みきりました。良く出来ているお話で、コレを映画化するのに、コレだけの内容を2時間ぐらいで表現できるの?と、心配だったのですが、
やはり、ストーリーは、かわっていました。
うーん、原作を知らないで、読まないで、映画を見たあとで、原作を読んだほうが
た方がよいかもですね。
やはり、原作を知ってしまっているので、ココを変えたのか、
とか、くらべてしまい、おもいっきり、楽しめませんでした。
原作をよんでしまってからは、夜中のアニメのほうが、原作に忠実なので、
いいかなと。
やはり、ねたは知らないほうが、いいですね。映画は。
パイレーツオブカリビアン2
今日は夏休み最後の水曜日ということで、
娘とパイレーツオブカリビアン2をみてきました。
レディースデイはうれしいですね。

いつもは、ネットで、予約するのだけど、それだと1000円で見ることが出来ないので、
窓口で買いました。
夏休みといえども、平日なので、駐車場もぜんぜんすいていて、始まる40分ぐらい前だったのだけど、席は良い席をいただけました。
劇場のほうも、80%ぐらいの入りでした。

うーん、おもしろかったのだけど、続きがすぐ見れないのが、
ちょっと、つらいです。来年にならないと見れないの?!

ジョニーディップは小汚いすがたをしていても、もとがいいから、かっこよいですね。
「ギルバート・グレイプ」で、すごいオーラがあって素敵だと思ったのですが、
普通の人みたいな役をまたやってほしいです。
オーランドは、ロードオブザリングのDVDのメイキングのほうで、カツラをとったら、モヒカンにいさんだったのに、ショックをうけたものですが、見た目がどう見ても善人なので、すごい極悪な姿をみてみたいです。


ナルニア国物語
娘と今日はナルニア国物語を見てきました。
良かったです。すばらしかった。
あまり、気の利いた表現は出来ないのですが、見終わったあと、爽快感があり、また、続きがみたくなり、原作が読みたくなるといった感じです。
ルーシーが非常にいい。
すごい、うまい、っていうか、演技にみえない、自然な演技、
この子はすごいと。
子どもたちが、それぞれ、その役の個性になじんでいました。
っていうか、原作読んでいないので、どんな子供か、ぜんぜん、先入観がないのですが、すごい、分かりやすかったです。
あと、白い魔女の、怖さがすばらしかった。

子どもに絶対見せたい映画です。
もちろん大人もですが。
奥様は魔女
ニコールは、かわいらしかったです。
天はニ物を与えてしまったんですね。
きれいで、スタイルが良く、ダンスもお芝居もうまい。

天才とか生まれつきの才能だとすれば、
美しい姿に生まれるのも、生まれつきの才能ですからね。

内容としては、うーん。もうおわるの?もっと見たいって感じです。

爆破されたり、人が死んだりは、見ると疲れますから。
その点、ロマコメは、幸せな気分になるから、見ていてもホット出来ますね。






STAR WARS ビッグ・キャンペーン
1000円の定額小為替が書留で送られてきました。
うれしいですね。

実際、DVDはライフで6900円で買いました。
定価は9000円以上していたような気がするのですが、、、
キャンペーンが8月31日で終わったためか、
定価が安くなっているような気がします。

気のせいだろうか?